我が人生に燃えて、そして萌える

ゲーム、アニメ、マンガのことなどを書いています。 燃えて萌えている人生です(´-`)

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アニメの感想、ゲームのプレイ日記等、その時に興味がある事を書いていってます。
燃えと萌えで生きている我が人生、悔いは無し!
詳しくはコチラ(06/8/24更新)
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A.C.E.2プレイ日記
GALAXY ANGEL IIキャラ別感想
もあります。
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※現在感想書いてる番組
・コードギアス~反逆のルルーシュ~
・ひだまりスケッチ(後1話、書く時間が…)
・天元突破 グレンラガン
・魔法少女リリカルなのは StrikerS
・神曲奏界ポリフォニカ
・DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
・ながされて藍蘭島
・らき☆すた

※徒然一言
TBを送信する時間が無かったりして…

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[アニメ] 2007年総括感想

2007/12/28(金) 00:17:37

2007年のアニメ総括!
2007年に見た20作品について感想を書いてみました。
2007年も色々ありました。
色々な作品がありました(´▽`)
というわけで、karyuが2007年に見た作品の感想を!

☆ネギま!? (2006-10~2007-3)
原作とは一線を画しまくった作風で、色々と話題に。
あそこまで原作クラッシャーをするとは…(いい意味で)
そういえば、アニメ終了時のエンドカードにニコニコネタが豊富に含まれてたっけ。
ニコニコ動画が始まったのもこの時期かぁ。

☆コードギアス 反逆のルルーシュ (2006-10~2007-7)
もはや説明不要なぐらいの、近年稀に見る大ヒットアニメ。
第1話を見た時点では、まさかここまでの人気になるとは夢にも思わずw
このブログでも全力で応援し、速攻感想を書いていたもので(´▽`)
今から考えれば、その第1話での掴みが、オリジナル作品としては素晴らしい出来だった。
展開もいい意味で視聴者を裏切り、先が気になる展開…
文句なし、トップレベルの作品です。

☆Kanon (2006-10~2007-3)
京アニの本気を見た!
「涼宮ハルヒの憂鬱」で知名度を上げた京都アニメーションが、東映版が存在するにもかかわらず製作した今作品。
そして東映版は完全な黒歴史となった…
若干ストーリー面で主人公・祐一の浮気性が見て取れたけど、それはギャルゲアニメではしょうがない事か。
それ以外の、演出等の面では他の作品群の追随を許さないクオリティ。
何気に、karyuはサブタイトルが好きでした。
10話や24話のサブタイなんてもう…!
※参照URL http://cal.syoboi.jp/tid/910/subtitle

☆ひだまりスケッチ (2007-1~2007-3)
日常をひたすら描く、ゆるゆる系アニメ。
それでいて萌えも文句なし!
同時期にネギま!?が製作されていた事もあって、作画がちょっとかなり危うい進行になっていたのが残念。
宮子はkaryuの嫁です。

☆がくえんゆーとぴあ まなびストレート! (2007-1~2007-3)
ロリぷにな小学生に見える高校生達の物語。
色々な意味で衝撃的な作品だった。
まず、このキャラ達を高校生と言い張るのが(ry
冗談は置いといて、衝撃的だったのは、2035年の劇中世界が実際に起こりえる事。
そしてそれが、一見悲劇的には見えないけど、実はかなり世界的にヤヴァイという事。
そんな世界を改革していこうとする、まなびと愉快な仲間達のストーリーは良品。
作画のufotableも、「ニニンがシノブ伝」の時と変わらない良クオリティでした。

☆SHUFFLE! MEMORIES (2007-1~2007-3)
すごく… 総集編です…
いやまぁ、総集編というタレコミだったからそれでいいのだけど。
最終話の「番外編」がとても普通だったからなぁ…

☆MAJOR 3rd season (2007-1~2007-6)
サンデー原作の野球漫画をアニメ化で、第3シリーズ。
原作が50巻以上続いている人気作品というだけあって、ストーリーは保障されたようなもの。
アニメ版オリジナルストーリー、なんてことはなく、ただ原作そのままの展開。
だけど、こういう作品にはこれがあってるんだろうね。
OPテーマのロードオブメジャーは神曲。

☆魔法少女リリカルなのはStrikerS (2007-4~2007-9)
魔砲少女リリカルなのはシリーズ第3シリーズ。
なのはシリーズはStSから参戦したのだけど、なんとか理解して見る事が出来たw
つまり、初心者が見る事が出来たのだから、前作・前々作とはほぼ独立したような作品という事か…
このアニメのキモは、ぶっとんだ戦闘シーンをいかに楽しく見れるかだと思うw
ツッコミはそう、「どこが魔法少女なんだよw」

☆らき☆すた (2007-4~2007-9)
人気はコードギアスと同等?
この作品を語るとなれば、やはりはずせないのが「もってけ!セーラーふく」。
ええ、karyuも乗せられてCDを買ったクチですw
作中は、京アニが作っただけあって流石高クオリティ。
だけど、そんなに動いてもいかなったので京アニでなくても良かったんじゃないか、と思える。
だけど、京アニじゃなかったら凡作だっただろうな…

☆ながされて藍蘭島 (2007-4~2007-9)
途中まで見てました(;´_ゝ`)
最初は面白かったけど、やっぱり単純な展開がねぇ…
声優や作画は良かったので、ストーリーだけだったんだけど
原作がアレだから、いじりようがないか。

☆DARKER THAN BLACK -黒の契約者- (2007-4~2007-9)
同じく、途中まで見てました(;´_ゝ`)
キャラの魅力や不思議な能力など、好きになる要素は多々あったんだけど…
やはり暗すぎる世界設定がダメだった…
ああ、銀様はかわいいよ銀様

☆神曲奏界ポリフォニカ (2007-4~2007-6)
そういえば、作画崩壊アニメとしてこんなのがあった…(;-_-)
原作デザインは素晴らしく綺麗なデザインなのに、アニメになると…(´・ω・)
ストーリーも確かわけがわからなくなったんだったっけ…

☆天元突破 グレンラガン (2007-4~2007-9)
カミナァァァ(号泣)
この作品、カミナが本当に好きだったんですよ。
それが、8話で…(´・ω・)
9話以降、ショックで見れずにそのまま…

☆ドージンワーク (2007-7~2007-9)
アニメ+実写というトンデモ作品。
実写パートの「ももこときみこのドージンワクワク」は色々と凄かったなぁ…
絵をかけない人が同人誌を出すとか、もうね…(ry
結果は完売したらしいけど、そりゃまぁ完売するわなw

☆さよなら絶望先生 (2007-7~2007-9)
新房×シャフトのコンビは最強だと再認知した。
元は平坦で淡々と進む原作を、あそこまで昇華させるとは。
ネギま→ひだまりと続く画面効果が、発揮されていた。
京アニのらきすたと同じく、他の監督やアニメーション会社が作っていたらどうなっていただろう。
ただの時代遅れの風刺アニメになっていたのだろうか。
それをアニメ作品として見て楽しめるところまでにしたのは凄い…
そこに痺れる!憧れる!

☆げんしけん2 (2007-10~2007-12)
問おう、何故OPがmanzoさんではなくなったのか?
いや、現OPの美郷あきさんの歌も素敵だけど…
前作から見てる者として、げんしけんと言えばmanzoさんのマイペース大王だっただけに…(´・ω・)
でも、第7話のEDで前作ED「びいだま」が流れたのには感動した。
ストーリーは、原作そのまんまコピペw
セリフまで同じような展開で逆に笑えるw
げんしけん2は前作に比べて恋愛沙汰が多いので、純粋なオタクウォッチアニメとしては微妙になってしまった。

☆D.C.II ~ダ・カーポII~ (2007-10~2007-12)
惜しかった!惜しかった作品。
最後に、最後に悲劇のヒロイン・小恋のフォローがあれば!
次回作があるから、とヒロインをないがしろにするのはねぇ…
この作品限定でいえば、小恋スキーのkaryuにとっては不満足。
ああでも、色々なヒロインに手を付けると八方美人主人公になってしまう。
難しいものだ…
声優・作画は優良だったので、後はストーリーだけ。

☆CLANNAD (2007-10~)
第9話まで視聴済。
何故第9話までなのかというと、ことみ役の「能登麻美子」さんの声がちょっと耐えられないからです。
ネギま!での宮崎のどかは普通に聞けるんだけど、こっちはダメ(ファンの方申し訳ありません)
ただ、風子編まで見た感想では、神作品だな、と。
前述したように八方美人主人公にはなってしまうような流れなのだけど、Kanonと同様にそれを吹き飛ばす演出etc…
ことみ編が終わったらまた視聴再開します。

☆逆境無頼カイジ (2007-10~)
「僕等は負ける為に 生まれてきた訳じゃないよ」
「今、負け犬達の勝負の時が始まる」

OPの歌詞とEDの歌詞。
OPがカイジ達の気持ち、EDが実際に置かれている状況。
実際は負けて負けて負け犬になってしまったけど、自分達は負けているつもりは無い…
うーん、深い内容だ。
誰しも、負けたくはないし、負ける為に生まれた人生は嫌過ぎるしね…
ストーリーは、原作ベタベタコピペw
だけど、声優の名演技と、ナレーション(立木文彦)の独特な声での盛り上げが凄い。
元が秀逸なストーリーな為、それが加わってとても良作品に落ち着いている。
隠れた名作になると予想。

☆遊戯王デュエルモンスターズGX (2004-10~)
何気に上記作品の全てを凌駕するトンデモ作品。
プロデュエリストとなり、デュエルで暮らしていける世界。
デュエルに負ければ死んでしまう世界。
1人のデュエルの勝敗が、12の次元の行方を握る世界。
まぁ、カードゲームにはよくある事らしいので………



さて、今年もアニメを見まくりました。
後半、時間がなくて感想を書けなくなっていったのが非常に残念でしたが…
来年もほそぼそと無理ないレベルでやっていきたいと思います。
冬期や春期に早速面白そうな作品がいくつかあるので、楽しみです。
では、良いお年を!
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