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[アニメ] ひぐらしのなく頃に 目明し編 其の参 「鬼の血脈」

2006/08/03(木) 03:38:18

ひぐらしのく頃に 目明し編の参。
時代はいよいよ圭一の時代に。
先週こそ怖くないものの、圭一や悟史も体験した「足音」が登場。
謎を解く重要な鍵になりそう。
では、本編へ。
ひぐらしのく頃に 目明し編 其の参 「鬼の血脈」

楽しそうに詩音
オヤシロ様の事件を独自に推理する詩音の元へ現れるは鷹野さん。
今回も実に楽しそうに自論を展開する鷹野さんは良すぎるw
それは行方不明者は底なし沼に沈められている…、との事。
それを聞いて悟史の事を案じる詩音だった。

鬼涙
詩音の家を訪ねてきた魅音。和やかに会話をしていたものの、
魅音「悟史…、何処行っちゃったんだろうね」
その会話で詩音の態度が一変。
詩音(その時、私の中で鬼が芽生えた)
魅音「ごめん、悟史の事は何も知らないの」
詩音「嘘だ、嘘だ嘘だ嘘だぁ!おまえが悟史君を鬼隠ししたんだ!私の悟史君を返せぇ!」

しかし、魅音も爪はがしのケジメをしていた事を知り、詩音は魅音を許す。
詩音(私の中の鬼について魅音は信じると、そして私はその時悟史君への想いを封印した。心の奥深くへ)

スタンガン元主人公
1年後。
またもや不良に絡まれた詩音は悟史ではなく元主人公の圭一に助けられる。
応戦しようとポケットからスタンガンを出した詩音は怖い((((゜д゜;))))

恋する乙女いないんだよ…
時系列は綿流し編其の壱のおもちゃ屋での部活以降へ。
ここでの本心をさらけ出すの魅音は恋する乙女でかわいいw
詩音(良かったじゃんお姉。好きな男の子の事で悩めるなんて羨ましい)
詩音「私なんて、いないんだよ…」

悟史がいなくなった綿流しの祭りから、もうすぐ1年が経つ…

引っ張り合い足音
とある理由で圭一を引っ張り合う事になった魅音と詩音。
まるで漫画のような引っ張り合いには笑えるw
魅音らと別れた後、詩音は圭一と悟史を重ねてしまい、悟史を思い出してすすり泣く。
そこへ、足音が聞こえる。
詩音「悟史君、そこにいたんだ…」
そこって何処((((゜д゜;))))

道連れガクブル
綿流しの夜、つまり綿流し編其の弐の出来事。
富竹&鷹野から祭具殿侵入に誘われた詩音は、悟史の事がわかるかも知れないと侵入しようと決意する。
だが、怖いので道連れに圭一を連れて行こうと考える。
詩音「もし見つかっても、魅音がきっと見逃してくれる」
圭一、詩音が見逃してもらえるためだけに利用されるとは哀れすぎるw
詩音も考えることがえぐいな(´∀`;)
中に侵入した時、足音が聞こえるが誰もいない。
圭一に抱きついてガクブルする詩音だったが、他のみんなは聞こえていない様子。
圭一「どうした詩音、怖くなったか?」
鷹野「そういえば今夜よね、オヤシロ様の祟りがある夜は」

鷹野さんの発言は毎回楽しんでいてポイント高しw

足音魅音
その夜、鷹野さんがオヤシロ様の怒りに触れた事を知っていたお魎と魅音。
それを聞いていた詩音は不審がる。
そこへ電話がけたたましく鳴り、またもや足音が聞こえる。
詩音「じゃ、じゃあ祭具殿に忍び込んだ時から私の後ろをベタベタと付き纏っていたのは」
後ろを振り返った時、そこにいたのは魅音だった…

※総括
綿流し編を別の角度から見れる編、といった所かな。
祭具殿での足音は魅音で、監視されていたというのが妥当なんだろうか。
次回から、詩音失踪の謎が明らかに?

次回、「仕返し」

※参照リンク(TB送信blog様)
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[アニメ(終了)]ひぐらしのなく頃に記事全文トラックバック数:-コメント数:2
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コメント
うみょぉぉぉぉぉ~
 「karyuさん」こんちあ!
今日は暑かったよぉぉぉ~外を歩いていると汗だくだくでした!このまま夏本番なのかな?
 夏休みと云えば僕の行っていた専門学校は一般教養を大学等でとってないと夏休みに単位をとるのでほぼ三分の二ぐらいは学校に通ってたっす!もっとも一年でほとんど取れば二年はラクチンなんですけどね。

 って話はさておき・・・、
またやってきました「綿流し」これは何年目でしたっけ?あれれ?
 どうやら「ペタペタ」の音を聞くと狂ってしまうのでしょうか?「圭一」の時はバット振り回したし・・・何かきっかけの一つになっているのかな?

 では、

URL|まるとんとん #vJ5On1Uc|2006/08/03(木) 21:47 [ 編集 ]
携帯より
暑いですね!
そういえば台風も今年はなんか少ないような。

さて、綿流しは5回目かと思います。
ペタペタ音は、ひぐらし世界における最大の謎ではないでしょうか。
これがわかれは謎もよくわかりそうです。
まぁ、あんな音聞けば正常な感覚では居られませんね…
URL|karyu #Xf2tbMFA|2006/08/04(金) 16:25 [ 編集 ]
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